Brooklyn Method Entry 019 / Speaking Training Course

Yes or Noを尋ねる2 – ブルックリンメソッド

Exercise 1 音を真似ましょう

1.これは懐っこいですか?


2.それは美味しいですか?


3.あれは簡単ですか?


4.これは本当でしたか?


5.それは柔らかかったですか?


6.それは小さかったですか?


7.これらは新鮮ですか?


8.それらは辛いですか?


9.あれらは安全ですか?


10.これらは人気でしたか?


11.それらは安かったですか?


12.あれらは有名でしたか?

Exercise 2 音をできるだけ似せましょう。

英語の音は日本語よりも音量差があります。
10段階のボリュームで
ピンクの音をボリューム10
その他の音をボリューム1にするくらいの感覚で音量差をつけましょう。

アルファベット表記されている音の出し方
Rは舌を後ろに上げる音
Lは舌先を前歯の後ろにつける音
gは”ぐ”から”う”を省いた音
mは”む”から”う”を省いた音
nは “ん”+ “ぬ”から”う”を省いた音
sは”す”から”う”を省いた音
zは”ず”から”う”を省いた音
pは”ぷ”から”う”を省いた音
c,kは”く”から”う”を省いた音
bは”ぶ”から”う”を省いた音
dは”だ”から”あ”を省いた音
chは”ち”から”い”を省いた音
thは舌先と前歯の間から空気を出す音
th#は舌先と前歯の間から空気を出さずに振動させる音
fは下唇と前歯の間から空気を出す音
vは下唇と前歯の間から空気を出さずに振動させる音


1.いzでぃs fRえんdりい?


2.いずぃっ いすてぃ?


3.いzだっ ーずぃ?


4.わzでぃs tRう?


5.わずぃっ ft?


6.わzだっ sもーL?


7.Rでぃーz fRえsh?


8.Rでい sぱいすぃ?


9.Rどうz いf?


10.わRでぃーz ぴゅらR?


11.わRでい ーp?


12.わRどうz ふぇいまs?


Exercise 3 シーンに合わせて音をだしましょう。

1.これは懐っこいですか?


2.それは美味しいですか?


3.あれは簡単ですか?


4.これは本当でしたか?


5.それは柔らかかったですか?


6.それは小さかったですか?


7.これらは新鮮ですか?


8.それらは辛いですか?


9.あれらは安全ですか?


10.これらは人気でしたか?


11.それらは安かったですか?


12.あれらは有名でしたか?

Phrase in English

1.Is this friendly?


2.Is it tasty?


3.Is that easy?


4.Was this true?


5.Was it soft?


6.Was that small?


7.Are these fresh?


8.Are they spicy?


9.Are those safe?


10.Were these popular?


11.Were they cheap?


12.Were those famous?

Last Exercise 音とイメージでトレーニング

音をきいてイメージしながら音を出しましょう。

日本語訳や英語のスペル、アルファベットを頭で考えないようにしましょう。

1.


2.


3.


4.


5.


6.


7.


8.


9.


10.


11.


12.


1.これは懐っこいですか?


2.それは美味しいですか?


3.あれは簡単ですか?


4.これは本当でしたか?


5.それは柔らかかったですか?


6.それは小さかったですか?


7.これらは新鮮ですか?


8.それらは辛いですか?


9.あれらは安全ですか?


10.これらは人気でしたか?


11.それらは安かったですか?


12.あれらは有名でしたか?

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